特に抵抗する様子のないセフレマダム。
俺はマダムの頬にキスをした。
それから耳の穴にベロを突っ込んで舐めまわした。
首筋にもベロを伸ばして舐めまわした。
マダムは色っぽく感じていた。
相変わらずマダムは全く抵抗する気配がなかった。
俺のチンコはさっき、オナニーの途中で萎れていた。
しかし、マダムを抱いたことによってオナニーの時よりもチンコは元気になっていた。
「すいません、もう我慢出来ないんで1回だけヤラして下さい」と俺はマダムに頼んだ。
するとマダムは「お父さんに似てカワイイわね」と言った。
俺はマダムが着ていたシャツのボタンを外していく。
高級感のある花柄のブラジャーは大きなオッパイによって膨らんでいた。
ブラジャーの外し方がわからない俺は、無理やりブラジャーを上げた。
大きな大きなオッパイが俺の目の前にあらわれた。
興奮した俺は、すぐさまマダムの乳首に吸いついた。
いつも父親が吸い付いているマダムの乳首は真っ黒だったが、
俺は思いっきり乳首を吸った。
マダムは「痛い、優しく吸ってね」と言った。
俺はもう面倒臭くなってしまい、チンコをマダムのオッパイのところへ持って行った。
俺は男性無料出会いでよくやっているパイズリというやつをマダムにやってやろうと思ったのだ。
知り合いのマダムと
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オナクラでイソジン体験
ボクは暴走し、彼女の身体に抱き着いた。
すると彼女は両手で強くボクを突き飛ばした。
{何やってんの?そんなことしちゃダメっ}
怖い顔でボクを睨む彼女。
ボクのチンポはしぼんでいった。
彼女は{ここはオナクラ、タッチは禁止}とボクに言ってきた。
フニャフニャになったチンポをしごき始める彼女。
再び元気になっていくチンポ。
そのチンポに彼女は突然、うがい薬として使用するイソジンをぶっかけた。
ボクは身体を動かして抵抗した。
すると彼女は{大丈夫、逃げないで}と言った。
ボクは{なんでイソジンをチンポにかけるの?}と彼女に聞いた。
すると彼女は{性病が怖いから殺菌してるんだよ}と言った。
ボクは彼女に{みんなそうしてるの?}と聞いた。
すると彼女は{他の女の子はわからないけど私はいつもイソジン消毒をしてるよ}と言った。
ボクは仕方なくイソジンによるチンポ洗いを受け入れた。
イソジンのチンポ洗いだけでイキそうになるボク。
彼女の顔にぶっかけてしまいたかった。
情けない自分に対するモヤモヤと、彼女に対する意味のわからない苛立ちを全て顔射にこめてしまいたかった。
しかし、お店のオプションにはあかねチャンは顔射NGと書いてあったのでボクは顔射を諦めた。
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